■6月~7月 日本酒 マリアージュ 

【 清泉 亀の王 】
代々受け継ぐ高度な匠の技を駆使し、時間を惜しまず丁寧に丁寧に醸された一献。
酒米の王様「山田錦」を麹米に、名米のルーツと称される幻の酒米「亀の尾」を掛米に。新酒ならではの爽やかさ。繊細な旨味と酸味が楽しめます。
八代目となるご子息も今期から蔵入りされて、今後の展開も益々楽しみです!

 

【 鄙願 大吟醸 打水 】
県内でも幻と謳われる銘酒【鄙願】の夏タイプ
「一生に一度、これだけあればいい と思える酒を造りたい」との造り手の想いが20年の年月をかけて形になった究極の食中酒です。
サブタイトル【打水】の通り、清らかな含み口や旨味がサッとキレて、ついつい杯を重ねてしまう、正に夏の鄙願。
和食に鄙願以上に合う日本酒を私はいまだに知りません

 

【 鶴齢 露草色 超辛口 】
美山錦特有の軽快な味わいと飲み飽きしないスッキリとした味わいのお酒です。
商品名である「露草色」は夏の朝に咲く露草の花の色です。
【超辛口】ならではの清涼感とキレを出しながら、鶴齢らしい旨味の余韻が感じられる均整の取れた一献。

 

 

 

 

 

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